タピオカ

ウサギがタピオカの点滴をしている看板のお店の名前や住所(場所)、理由は?

タピオカ

日本でも一世を風靡し、今もまだまだ人気のタピオカ。最近ではいたるところにタピオカ屋さんを見るだけでなく、コンビニやスーパーでも売っているほどです。

 

トッピングなども豊富になっていますし自分の好みのタピオカを飲めるのもいいですよね(^^)

 

今後もどんどんタピオカ屋さんは増えていくと思いますがツイッターで強烈な看板のタピオカ屋さんが話題になっていました。

 

一体どんな看板なのでしょうか。

気になったので調べてみました!

 

ウサギが点滴をしている看板のタピオカ屋がツイッターで話題に?

ウサギタピオカ屋

ことの始まりはあるツイートでした。

 

 

これだとウサギ病院の看板にも見えますがこれはタピオカ屋さんの看板だそうです。

 

なんというかインパクトがすごすぎる看板ですよね^^;
ウサギの表情も一線を超えたかのように見えます。

 

ミルクティーを直で身体に注入されてこんな表情するとはヤバイとしか思えません笑

 

あとこの画像を見ていて思いましたが、これだと点滴の管が細すぎてと肝心のタピオカは摂取できないですよね笑

 

たとえタピオカを摂取できなくてもウサギさんはとても幸せそうですしこれでいいのかもしれません。

ウサギが点滴をしている看板のタピオカ屋の名前や場所(住所)はどこ?

原因 疑問

このウサギさんがタピオカの点滴をしている看板のあるタピオカ屋さんの名前や場所(住所)は明らかになっているのでしょうか。

 

調べてみるとあっさり見つかりました!

ウサギが点滴をしている看板のタピオカ屋の名前はA’little(アリトル)難波店です。

 

店舗のある場所(住所)は〒556-0011 大阪府大阪市浪速区難波中2-7-15南廣ビル1階でした。

なんば駅から徒歩10分なのでアクセスしやすいと言えそうです。周辺に住んでいる人や通勤で利用する人はぜひ一度お店を覗いてみてください!

 

そして例のウサギの看板も見てくださいね笑

 

A’little(アリトル)難波店がウサギが点滴をしている看板を使う理由は?

アリトル難波

それにしてもなぜA’little(アリトル)難波店はこんな看板を採用したのでしょうか。

 

気になって調べてみたのですがこれといった情報は見当たりませんでした^^;

 

真相は不明ですが個人的にはこの場所は元々ウサギ病院だったのかなと思います。

 

あの看板のウサギさんの点滴も本当はちゃんとしたものだったのでしょうね。それをタピオカ屋さんに改装するにあたってタピオカの点滴にしたのかと。

 

ついでに表情も満足げなものに変えたのかもしれませんね!

 

こう考えると元からあったものを効果的に再利用したんだなと思わされます。何よりインパクトがすごいですから他のタピオカ屋さんよりも注目度も上がりそうですよね!

 

みなさんもなんば駅近くに行った際はぜひA’little(アリトル)難波店でタピオカを購入してはいかがでしょうか!